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日本語教育に携わる上で大切な情報を得、視野を広げることを目指すイベント・講座です。

*特定技能制度やオンラインでの著作権について専門家からお話を聞いたり、日本語教育の隣接領域でもあるSDGs・社会福祉・人権保障などをテーマとした連続講座を開催したりしています。CEFR・民主的シティズンシップ・ダイバーシティなどをキーワードとした読書会、勉強会、ワークショップも開催しています。

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YYJ・日本語教師学び場 Vol. 79(9月)
2026年度年間テーマ〈みんなで語る現場のハテナ〉

2026年9月29日

20:00

*(お住いの地域の時間帯で表示されています。)

2026年度のテーマ〈みんなで語る現場のハテナ〉


ゲストに現場のギモン・違和感を共有していただき、参加者みんなで深掘りします。「ハテナ?」と思うことについて、さまざまな角度から語り合ってみませんか?


★9月のゲスト:大家知恵子さん(アイルランド在住)


日時:9月29日(火)20:00~21:20[日本時間]


※YYJ会員でなくても、どなたでも無料で参加できます。

*お申し込み後のキャンセルは、YYJまでメールにてお願いいたします。

yyj.jpn@gmail.com

参加費:無料

お申込みはこちら→

お問い合わせはこちら→

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オンライン輪読会「CEFRを読もう!」
最終回・第64回

2026年10月6日

21:00

*(お住いの地域の時間帯で表示されています。)

いよいよ最終回です!

(7月5日をもって、お申込みの受付は終了いたしました)


最終回・第64回:10月6日(火)21:00~22:00[日本時間]


この輪読会では、『CEFR』(2001)を輪読してきました。

最終回は、参加者同士でCEFRをめぐる各自の思い、輪読会の思い出などを語り合います。


※参照:チラシ

参加費:無料

7/5をもってお申込みは終了しました。

お問い合わせはこちら→

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オンライン読書会『読み手に届く 文章技術』
第1回【はじめに・第1章・第2章】(全5回)

2026年10月15日

20:30

*(お住いの地域の時間帯で表示されています。)

~書き手から読み手への着実な「考えの引っ越し」~

本書の「はじめに」に見られるこの表現からあなたは何をイメージしますか?

読書会を通して、「書く」ということについて一緒に考えてみましょう。


『読み手に届く 文章技術』

(石黒圭 著,2025年,ちくまプリマ―新書)


●開催時間:20:30~21:30[日本時間]

●開催予定日(全5回)は、チラシをご覧ください。

第1回は、はじめに・第1章・第2章を読んでからご参加ください。


運営:YYJ


※この読書会はZoomを使用します

※1回のみの参加も可・途中からでも参加できます

※一度お申込みいただいた後は、いつでも・何度でも参加OK

参加費:無料

この読書会に初めて参加なさる方のみ、こちらからお申し込みください→

お問い合わせはこちら→

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オンライントークイベント
ヴィゴツキーと教育
~「分かったつもり」からはじまる学習者の成長~

2026年10月31日

18:00

*(お住いの地域の時間帯で表示されています。)

日本語教育の分野でもよく耳にするヴィゴツキーという研究者の名。

彼はいったい何に着目し、何を論じたのか...、その考え方を手がかりに、改めて教育の実践について考えてみませんか?


2026年10月31日(土)18:00~21:00[日本時間]

申込〆切:10月28日(水)〈先着40名〉


詳細(チラシ)

※参加者同士のグループセッションもあります。


●講師:田島 充士

東京外国語大学大学院

専門:教育心理学、学校心理学

参加費:
・YYJ正会員 1,000円
・一般/YYJ賛助会員 3,000円
*学生 1,000円

お申し込みはこちら→

お問い合わせはこちら→

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